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LASD TOKYO 2nd

今日は中継してしまいましょう。

すでに!

http://www.ustream.tv/channel/lzyu

FAIFAIから3人が参戦!!

FAIFAI http://www.faifai.tv/

快快 ファイファイ

快快からは、rinoooooooooo、おるが、Noro の三名が2日に参加します。

2004年結成、(2008年4月1日に小指値〈koyubichi〉から快快に改名)
メンバー10人+サポートメンバーによる東京のカンパニー。ステージ、ダンスにとどまらず、常にたのしく新しい場を発信。私たちが生きている今をポップにパッケージングする、ハッピーオーラ集団。今の複雑さに向かいながらいつのまにか幸福感に満たされてゆく作品性は、たくましい都市と人そのもの。2009サマーツアーでは、代表作「My name is I LOVE YOU」でヨーロッパ各国を巡る旅へ!NHKとのコラボドラマから、銭湯イベント、東京/アジアでのパーティオーガナイズ、spectacle in the farmやFestival / Tokyo09秋への参加、NADiff/a/p/a/r/tでの展示、BCCKS「天然文庫の100冊」シリーズからの書籍リリースまで、活動の幅は広がりつづけている。今後も日本、アジア、ヨーロッパで活動を展開、休まず走りきる予定!(次はアメリカ進出!)そんなfaifaiについたあだ名は、「Trash&Freshな日本の表現者」。夢にまでみた21世紀、みんなで世界を盛り上げよう!


All Photo (C) Gualtiero Fisauli
Stoke Newington International Airport
: http://stkinternational.co.uk/
Gary Campbell、ZekanCemal、Greg McLaren、Gregor Henderson-Begg、Nick Rutherford
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石黒曜子(1日、2日) http://web.mac.com/ishiguroyoko
稲村朋子 http://www.janetale.com/
Yelena Gulzman(1日、2日) http://www.thisisascienceproject.com
sinsen http://www.shapelessmusic.com/
菅尾なぎさ http://www.crewimburnny.net/
鈴木康文(1日、3日) http://communedisc.com/ http://soundroom.jp/
トチアキタイヨウ http://www.tochiakitaiyo.com/
中保佐和子 http://sawakonakayasu.net/
Nicolas Kontos http://www.nicolaskontos.com/
Michael Renassia http://www.eyehz.com/
メガネ http://ameblo.jp/p-megane/
faifai(rinoooooooooo、おるが、Noro・2日のみ) http://faifai.tv/
Uuuco.i http://ww.uuucococo.com
YOSHI AKAFUNDOSHI&越前谷美里 http://sunsugarson.com/
Cherry tyhoon(2日のみ) http://cherrytyphoon.com/
以上の皆さまが参加いたします!
これはどうなることかお楽しみに!!!

sinsenの公開録音

LASD Tokyoに出演するsinsenの公開録音があります!

Today:16:00~(Tokyo) Ustream@Studio Echo and Cloud、ShapeLessMusic MIX show!! 発表音源を公開録音します。 http://bit.ly/bHzthh

KG(the primrose) / Bass,Gtr
Eiji Yoshizawa / key,piano
Jyunpei Kamiya(gekkyu) / Drums
Sinsen / Gtr,MPC,Kalimba

Nicolas Kontos http://www.nicolaskontos.com/

ニコラス・コントス

フランス、パリ出身。フリーカメラマン。その他ミュージシャン、音楽ライター、俳優等、幅広い分野で活躍する。音楽に深く興味を持ち、幼い頃に誕生日に贈られた小さなカメラKONIKA C35 EF3を手に、当時はまだ正式なカメラマンではない為、知恵を振り絞って様々なコンサートに潜り込んで写真を撮り始める。独学で写真技術を習得し、現場経験を積み、自分の撮った写真のコレクションを大幅に増やす。1988年、より斬新な作品を求めることに情熱を注いでいた頃、ある音楽雑誌の編集者クリスチャン・ラメに注目され、Rock Spiritsや Hard Forceなどと言った雑誌のカメラマン・ライターとして雇われる。ジャーナリストとしての仕事が彼を音楽ライターの道へと導く。スティヴィー・ワンダー、ジェームス・ブラウン、プリンス、デヴィッド・ボウイ、ポール・マッカートニー、AC/DC、エアロスミス、ハービー・ハンコック、オーネット・コールマンや、他にも様々なアーティストとの出会いが彼の写真のコレクションになっていった。

YOSHI AKAFUNDOSHI & エチゼンヤミサト http://sunsugarson.com/

Yoshi Akafundoshi
1982年生まれ。映像作家、ミュージシャン。童話も書く。
とにかく何でも作ってみたい。料理も好き。映像制作団体sunsugarson代表。
田舎での自給自足生活を試みるも、夢破れて再び上京、現在に至る。
エチゼンヤミサト
1975年生まれ。振付家、甘いものが好き。
日々の暮らしを楽しみながらときどき踊る団体、三十日鳥(ミソヒドリ)主催。

鈴木康文

鈴木康文

音楽レーベルCommune Discを主宰しSOUNDROOMなど多数のイベントをオーガナイズする。 aenや鈴木康文名義で演奏(最近はターンテーブルで試行錯誤)活動の他、helllの安永哲郎との「VOIMA」やトランペッターbucci率いる「tRAP」へPC、エッフェクトで参加、小説家 古川日出男とのユニット「古川日出 男×(虹釜太郎+鈴木康文)」など活動は多岐に渡る。
http://communedisc.com/
http://www.soundroom.jp/

メガネ http://ameblo.jp/p-megane/

メガネ

ポールダンサー/特殊衣装デザイナー
既存のポールダンスの枠からはみ出したオルタナティブポールダンサー。性の対象となり得るポールダンスというジャンルにおいて、メガネという芸名、異色のコスチューム…個人の情報を極力排除したその姿で、観る者の妄想を掻き立て、アグレッシブかつセクシーな、「ナードの逆襲的」パフォーマンスを行う。また、ハードコアパンクバンド黒パイプでのダンサー、即狂ドラマーHIKO(from GAUZE)との秒殺DUO、等ミュージシャンとのセッション。タラティーノ監督、映画「デスプルーフ」公開記念イベント、毎月定期的に行われている恵比寿MAGIC ROOM??でのSHOWなど幅広く活動。

Uuuco.i http://ww.uuucococo.com

Uuuco.i

Uuuco.i  / u+ucoのuco
情を報じるのが情報だと捉えたまま多摩美術大学情報芸術コースを2008年修学。 今回「ライブ・アート・スピード・デート」で行うバーコードライブの他、ワードパッドのタイピングプロセスを見せることによってテキストファイル画面を動画化してみたり、 またそれを口からではなく指からの言語、鍵盤(キーボード)での演奏・音楽的記述としてみたり、 おにぎり、にぎられていないのにおにぎりといわれているコンビニの三角△おにぎりの期限切れのものを集めまくって、四角□にしていき、それで身体を支えてみたり、 地球上で(仮想)地球にのり、地球に回されながら、(仮想)地球を回してみたりして、 地球は回っているということだけに集中してみたりしています。

Yelena Gulzman イェレナ・グラズマン http://www.thisisascienceproject.com

神経科学の分野で学歴・職歴を経た後、人間行動に潜在する構造への関心の延長として、1997年に演劇活動を始める。1999年からはサイエンス・プロジェクトを主導し、多数のパフォーマンスやイベントを作り出す。近作に《ワーマン》(2009)、《キャラクター・ピース》(2008)、《スティール・ライフ》(2008)等を東京で演出。ニューヨークやその他各地での過去作は、ザ・パフォーミング・ガレージ、シアター・フォー・ア・ニュー・シティ、ザ・オールド・アメリカン・キャン・ファクトリー等で上演されてきた。ソビエト連邦で生まれ、4歳で家族と政治難民として移住する。ニューヨークで育ち、コロンビア大学を卒業する。5年前から東京に住在。東京大学と四谷アート・ステュディウムで講師を務めながら、パフォーマンス作品を制作している。最近はイヴォンヌ・レイナーの作品、土方巽の著作、読書とポルノグラフィーの類似点に興味を持つ。

LASD Tokyo Trailer!!!!!

彼らからホットな映像が届きました!!!

是非彼らの世界を体験しに来てください!!!

sinsen http://shapelessmusic.com/

シンセン

77年2.26茨城県十王生まれ。少年時代を海と森とともに過ごしそのメンタリティを音楽フォーマットで表すアーティスト。18歳でサンフランシスコヘ渡米、97年帰国後すべての音楽性を吸収し網羅したムーブメント「SL9」を演出。現在の音楽シーンを引率するアーティストが集結する中、エキスペリメンタルなサウンドスケープを紡ぎだすDJ/プレイは、後に次世代のダンススタイルを確立していく事になる。新世紀にMusicMineより発売されたコンピレーションアルバム 「IsolatedAudioPlayers 2」で楽曲デビュー。くるり、DMBQ、レイハラカミらが参加する中堂々たる作品を発表。以降、発表する作品はそれぞれに高い評価を獲得する。その後、忌野清志郎と井上陽水との出会いをきっかけにパッションを音に落とし込むDJスタイルを追求。表現者、プレイヤーとして唯一無二のサウンドストーリーを等身大の音で繋いでいる。

Michael Renassia aka Aï-Hz http://www.eyehz.com/

アイヘルツ

パリ出身のヴィジュアル・アーティスト。詩的なノイズとポップ・エレクトロニックな幻像をミックスしたヴィデオ・グラフィック・イメージを製作。環境的な夢想空間、多層的で映画美に満ちたアンビエントをクリエイトする。パリでは02年White test、Nuit Blanche in Parisなど、東京では05年Ubiquitous Sounds、Ebisu garden place 、07年Orasp、Tokyo Universityなどで発表。08年よりLUFTZUG、Mugenkai Communication、Dogのヴィジュアルコンテンツ、ディレクション、洋服のリメイクデザインを担当する。独自のアプローチで作品にアナログ的効果を与えている。パリ・日本を中心に映像作家、VJ、リメイクデザイナーとして活動を広げる。

トチアキタイヨウ http://www.tochiakitaiyo.com/

トチアキタイヨウ

1973年生まれ、ダンサー、役者。
時空間とリアルをテーマにミュージシャンとのセッションを中心とした即興性実験性の高いライブを展開。文学性・演出性を廃し、ダンス作品あるいは振付けという既成のフォーマットによらない、コミュニケーションそのものとしての踊りを追求している。主な活動として1on1セッションシリーズ「ラブレラ」、浮遊とうねりの時空間セッション「いい波」。その他、チェルフィッチュや身体表現サークルなど越領域グループの活動にも参加するフリースタイリストである。また1998年から2008年まで舞踏「山海塾」ダンサー。しなやかな表現力には定評があり「金柑少年2006」でのソロは印象的である。

稲村朋子 http://www.janetale.com

稲村朋子

衣裳美術家 (costume artist)
2004年より衣裳家として多数のコンテンポラリーダンス作品の衣裳デザイン、製作を担当。また音楽家のステージ衣裳や音楽映像の衣裳、プライベート衣裳なども製作。美術家としても個展を開き、針と糸をつかった作品や雑貨作品を発表している。平成21年度文化庁芸術家派遣としてNetherlands Dance Theater の衣裳部にて研修。その間、Lukas Timulak(NDT1) の作品”offspring”に衣裳デザイナーとして関わり、作品は世界4カ国以上で公演されている。2010年、国内では4月の地点の新作や6月の山田せつ子のソロ作品の衣裳、国外では12月のスウェーデン、イェーテボリ・オペラバレエで行われるLukas Timulakの新作 「エロイカ」で衣裳を担当するなど国内外で活動を行っている

LASD Tokyoには様々なアーティストが参加します。

中保佐和子(詩人、翻訳家) http://sawakonakayasu.net/

中保佐和子

1975年横浜生まれ、6歳で渡米。パリ、上海にも駐在。詩人、翻訳家。 主な詩集=『So we have been given time Or』(Verse Press/Wave Books)、『Nothing fictional but the accuracy or arrangement (she』(Quale Press)、『Hurry Home Honey』(Burning Deck)など。主な訳書=平出隆『胡桃の戦意のために[For the Fighting Spirit of the Walnut]』(New Directions出版社)。その他、劇作、パフォーマンス・アートにも首・声・体を突っ込む。

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石黒曜子 http://web.mac.com/ishiguroyoko

石黒曜子

banana co.

秋田県、演劇、その他様々な身体・空間・概念的表現を経てライブ・アートにた
どりつく。2008年から一年間ロンドンをベースに活動、帰国。最近はインターネ
ット上での作品作り、興味の共通する友達作りなどを模索中。
(只今オンライン・レジデンシー中 islandsinstitute.ning.com/profile/ishiguroyoko

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菅尾なぎさ http://crewimburnny.net/

菅尾なぎさ

踊り子。振付け人。99年より自身主宰のカンパニーでの活動をはじめる。同年イデビアン・クルー公演『コッペリア』に出演し、現在までほぼ全ての作品に参加。ダンスユニットやソロでの活動も経て、2005年に女性だけのカンパニー「クリウィムバアニー」をたちあげ、2008年は第15回ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバルにおいて『贅沢ラム』を好演。2009年はJUNRAY DANCE CHANG『アオイロ劇場』にてASA-CHANGと共に総合演出を手がけた。リアルでフィクション、スタイル/カルチャーでは語りつくせない視覚感覚の渦に観客を魅了し、からだのうごきの妙と演出で特異な世界観をうみだしている。2月にはMAGIC ROOM???にて「クリウィムちゃん展卵会。」を発表し、オルタナティブな何かを生み出す産声を上げることとなる。

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